LOVE&THANKS基金のアイテム一覧|幸福のチョコレート
『幸福のチョコレート』にはすべて
のチョコレートにLOVE &
THANKS基金が付いています。
大好きなチョコレートで児童労働
をなくす活動を支援!
「スマイルガーナ
プロジェクト」
ガーナを含む西アフリカ諸国では、カカオ農園で数十万人の子どもが働き、健康な成長を妨げる、からだに負担の大きい労働に従事しています。子どもたちが危険な労働をしなくてすむように、誰もが学校へ行って教育を受けられるように。『幸福のチョコレート』は販売金額の1%を「LOVE & THANKS基金」としてお預りし、ガーナのカカオ生産地で、児童労働をなくし、子どもの教育を支援するスマイル・ガーナ プロジェクトに取り組むNPO法人ACEさんの活動を支援しています。詳しくはこちらのファンドレポートをご覧ください。
©ACE
チョコレートをご購入の
みなさまへ
ACEは、ガーナのカカオ生産地で、危険な労働にさらされている子どもたちを守り、教育を支援する「スマイル・ガーナ プロジェクト」を2009年2月から行っています。「LOVE&THANKS基金」を通してみなさまからのご支援をいただき、15年間も活動を継続してこられたことに深く感謝いたします!
カカオ産業では、児童労働などの人権問題、カカオ農園を確保するために森林が伐採される環境問題、カカオ農家の経済的困窮などの課題に加え、ガーナでは異常気象や金鉱山の違法採掘などによりカカオの生産量が激減する事態も発生しています。
この現状を踏まえ、環境的、社会的、経済的に持続可能なカカオ産業のために、児童労働の撤廃を含むサステナブルなカカオの実現に向けて、より一層の努力で取り組んでいきます。これからもずっとおいしくチョコレートを食べるためには、生活者のみなさまの協力も必要です。チョコレートを通じたみなさまのご参加、ご協力を、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
認定NPO法人 ACE 赤堀さまより
©ACE
ACE(エース)は、児童労働のない世界を目指し、ガーナ・インド・日本で活動をする国際協力NGOです。
チョコレートバイヤーみりは十数年ぶりにガーナへ。
ガーナは隣国のコートジボワールと合わせるとカカオ供給率が長らく世界の約60%を誇るカカオ大国だったのですが、近年はそのカカオの収穫率が壊滅的に落ち込んでいるのです。その現状がカカオ農園やチョコレート工場を視察するうちに見えてきたといいます。
スイスに本社がある巨大チョコレートメーカーの農地で、カカオ栽培や品質に関する指導・村人たち資金調達の学習・児童労働がないかのチェックなどサステナブルなカカオのための理想的な取り組みを見学。
しかし、その取り組みは一部であり、ガーナのカカオ農家の多くでは異常気象や、カカオの病害による不作、貧困によるカカオ農家離れ、カカオの木の老朽化、金の採掘による畑の消滅など、問題が複雑に絡み合っているのです。
「スマイルガーナプロジェクト」の村へ
カカオ農園の視察で実感したことを胸に、LOVE & THANKS基金で支援する、ガーナ第2の都市クマシ近郊にある「スマイル・ガーナ プロジェクト」の発祥の村へ。ここの小学校ではこのサポートで給食が実現し、学校に通う子どもも増えているそう。
さらにこの村にはCCPC(コミュニティ子ども保護委員会)という青いTシャツが目印の住民ボランティアが児童労働がないかを見回っていて、活動が現地の人に浸透しています。
まずはチョコに起こっていることを知り、関心を持ち、自分のフィールドでできることを探したい。
カカオの生産量が圧倒的に少なくなり、さらに高騰するのは必至です。チョコをほおばって、一緒に笑いあうことが続くように!今からチョコのサステナブルな未来を作りたいと思います。
チョコレートバイヤーみりは2024年3月にガーナを訪問しました。一部をご紹介します。
つながれ、伝われ、
みんなの
日本職人プロジェクト「& Stories(アンドストーリーズ)」とコラボ!残革を使ってブレスレットを作りました。カラーは色とりどりのカカオの実をイメージしています。何色のどんな革が届くかはどうぞお楽しみに!お買い上げ1個につき300円が基金となります。チョコ好きみんなでおそろいにしてカカオの産地へ思いを馳せませんか?
- LOVE&THANKS基金
選択中の条件
-
『幸福(しあわせ)のチョコレート2027』カタログを1冊限定でご注文いただけます。
NHK番組「世界はほしいモノにあふれてる」でも取り上げられた“チョコレートバイヤーみり”こと木野内美里が、世界中の凄腕ショコラティエと出会って集めた、最高にレアなプレミアムローカルチョコレートが大集結! 「チョコレートでみんなとしあわせに!」を合言葉に、すべての商品に約1%の「LOVE &THANKS基金」付きです。
どうぞご期待ください!
今年のチョコ旅は、イタリア・トスカーナ地方、スペイン・アンダルシア地方。そしてチョコライフデザイナーはるはフランス、ベルギーへ。おなじみのショコラティエの舞台裏から、お久しぶりのあのショコラティエの新作。そして、日本初上陸のとんでもない大発見のショコラティエまで。どんな出会いがあるのか? どんなチョコが登場するのか⁉ 毎年コレクションするチョコファンも多いこのカタログ、業界の注目も集まっています。ぜひ2027年版もご予約ください。
カタログに掲載の予約商品お届け時期:2027年2月、3月
(このカタログに掲載の商品は月々の定期便とは別便でお届けします。)
【お客さまの声-あなたにとって『幸福のチョコレート』カタログとは? 】
「毎年のご褒美です。近年はサロン・デュ・ショコラよりも珍しい、ローカルなチョコレートが紹介されている気がします。サロン・デュ・ショコラやデパ地下のバレンタイン催事も大好きですが、どれも似たような傾向になりがちなので……。『幸福のチョコレート』はバラエティーに富んでいて自分ではなかなか手に入れることができないチョコレートばかりなので、とても楽しみにしています」(東京都 mdさま)
「永久保存版のチョコレート雑誌。チョコレートだけでなく、作り手さんやチョコレートが生まれたプロセス、お店について等、みりさんの記事を隅々まで何度も読んでいます。WEBで見るより、カタログを手もとに取り寄せて見る方が好き。 届いたチョコレートを、カタログを見せながら家族で食べています」(栃木県 ミラベルさま)
「カタログはとても重要だと思います。フェリシモはチョコレートに限らず、どのカタログも昔から写真がとにかくキレイで大好きです。『幸福のチョコレート』のカタログは、眺めているだけでしあわせになれる特別なものです。職場へ持って行って休憩時間に見たり、寝る前にベッドサイドで眺めたりしていやされてます。どれを注文しようか考えたり、写真に写るショコラティエさんの顔を眺めて、行ったことのない遠い外国に思いを馳せたり、見るだけで旅しているような気分になれます。これからもカタログは絶対発行していってほしいです」(群馬県 茶子[ちゃこ]さま)幸福のチョコレート2027カタログお申し込み
- 予約
- 基金付き
¥0
-
[世界のショコラティエから 6ヵ月予約でお届け]世界の絶品チョコで毎日をアップデート。ローカルチョコから、あなたのしあわせが始まる。
『幸福のチョコレート』の魅力を知り尽くしたチョコライフデザイナーはるが、みなさまの毎日を彩るチョコを厳選! ローカルチョコが教えてくれる毎日のしあわせを、絶品チョコとともにお伝えしていきます。おしゃれな朝ごはんを楽しむ私、食欲の秋を存分に味わう私、冬が旬の柑橘チョコで遠い国の同じ季節に思いを馳せる私、寒い季節にスパイスのきいたチョコで心までホットになる私……気づいたらチョコを通して“新しい私”に毎月出会えていた。そんな体験をお届けします。
世界の絶品チョコレート予約便〈6ヵ月コース〉
- 予約
- 基金付き
¥6,600
-
[プチボックス]外はシャリシャリ、中はなめらか。ヤミツキの新食感!
クリーミーなチョコを絞り出し、シロップでコーティングしてシャリシャリ食感に。ホイップのように滑らかに溶ける、宝物のようなチョコ。なんとも手がかかりすぎて、今は作り手がほとんどいないスペシャルトラディショナルチョコです。定番ヘーゼルナッツたっぷりのミルクチョコ味を2粒入りでお届けします。
【完成まで、なんと4日間! ていねいに1個ずつ手づくり。】
滞在中のオランダから電車で2時間、バスを乗り継いで1時間。昔ながらの景色がそこにありました。このシャリシャリチョコを作るのは、この道15年の職人、キビンさん。まず、ナッツペーストとチョコを混ぜて絞り出し、一日乾燥させる。その間にシロップを作って一日置き、手作業でチョコをシロップに漬けて、さらに一日乾かす……。こんなに手間のかかるチョコレートはもうほかに作る人がいないとか。とても特別なことだと思います。誰からも愛されるやさしいものづくりがおいしさの秘密でした。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「シャリシャリがたまらないおもしろさ」(東京都 空飛びネコさま)
「外側はシャリシャリ 中はふんわり 絶品です」(TANTANさま)
「カリカリのシュガーコーティングから滑らかなチョコレートクリームが口いっぱいに広がって新食感でした! こんなチョコレートがあるなんて!」(mieさま)プチボックスアルティミドゥショコラ
- 予約
- 基金付き
¥1,187
-
【11月お届け便購入者限定】『幸福(しあわせ)のチョコレート2027』カタログを5冊まで追加注文いただけます。
NHK番組「世界はほしいモノにあふれてる」でも取り上げられた“チョコレートバイヤーみり”こと木野内美里が、世界中の凄腕ショコラティエと出会って集めた、最高にレアなプレミアムローカルチョコレートが大集結! 「チョコレートでみんなとしあわせに!」を合言葉に、すべての商品に約1%の「LOVE &THANKS基金」付きです。
どうぞご期待ください!
今年のチョコ旅は、イタリア・トスカーナ地方、スペイン・アンダルシア地方。そしてチョコライフデザイナーはるはフランス、ベルギーへ。おなじみのショコラティエの舞台裏から、お久しぶりのあのショコラティエの新作。そして、日本初上陸のとんでもない大発見のショコラティエまで。どんな出会いがあるのか? どんなチョコが登場するのか⁉ 毎年コレクションするチョコファンも多いこのカタログ、業界の注目も集まっています。ぜひ2027年版もご予約ください。
カタログに掲載の予約商品お届け時期:2027年2月、3月
(このカタログに掲載の商品は月々の定期便とは別便でお届けします。)
【お客さまの声-あなたにとって『幸福のチョコレート』カタログとは? 】
「毎年のご褒美です。近年はサロン・デュ・ショコラよりも珍しい、ローカルなチョコレートが紹介されている気がします。サロン・デュ・ショコラやデパ地下のバレンタイン催事も大好きですが、どれも似たような傾向になりがちなので……。『幸福のチョコレート』はバラエティーに富んでいて自分ではなかなか手に入れることができないチョコレートばかりなので、とても楽しみにしています」(東京都 mdさま)
「永久保存版のチョコレート雑誌。チョコレートだけでなく、作り手さんやチョコレートが生まれたプロセス、お店について等、みりさんの記事を隅々まで何度も読んでいます。WEBで見るより、カタログを手もとに取り寄せて見る方が好き。 届いたチョコレートを、カタログを見せながら家族で食べています」(栃木県 ミラベルさま)
「カタログはとても重要だと思います。フェリシモはチョコレートに限らず、どのカタログも昔から写真がとにかくキレイで大好きです。『幸福のチョコレート』のカタログは、眺めているだけでしあわせになれる特別なものです。職場へ持って行って休憩時間に見たり、寝る前にベッドサイドで眺めたりしていやされてます。どれを注文しようか考えたり、写真に写るショコラティエさんの顔を眺めて、行ったことのない遠い外国に思いを馳せたり、見るだけで旅しているような気分になれます。これからもカタログは絶対発行していってほしいです」(群馬県 茶子[ちゃこ]さま)幸福のチョコレート2027カタログ追加お申し込み
- 予約
- 基金付き
¥0
-
[プチボックス]パリッと極薄、職人技を堪能。
薄く繊細なチョコは、上品なソルトキャラメル風味のミルクチョコと、カカオニブ(粒)の歯ごたえとほろ苦さが大人味のダークチョコの2種を2枚ずつ、4枚のお試しサイズ。ロングセラーの味を体感ください。
【パリ16区でロワの神髄にふれる。】
もっともっとフランスのチョコを知るために、今回の旅でどうしてもパリのロワに行きたかったんです。オーナーのステファンさんにその話をすると、快く迎えてくれました。お店に着いたら、ロワさんの一員として制服を着ました。気持ちが引き締まります。チョコの箱詰めをお手伝いさせてもらいましたがむずかしい。彼らは日本人よりも几帳面(きちょうめん)です。お店では、お客さまと必ず会話を交わすことをモットーにしています。そして、どんな舌の肥えた方々に出しても安心できると、VIPへのギフトに選ばれています。この旅で、ロワへの信頼がさらに深まりました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「カカオニブの食感に甘さを抑えたチョコ、キャラメルミルクチョコのコンビネーション、たまりません。小さい箱にぎっしりと詰め込められたおいしさ&しあわせです」(兵庫県 むっちゃんさま)
「シンプルなチョコこそ、クオリティーがわかる。このチョコはその典型だと思います。キャラメルもカカオニブも何回食べても飽きないおいしさです」(島根県 まゆさま)プチボックスロワ
- 予約
- 基金付き
¥1,510
-
[プチボックス]世界で大ブームのあのドバイ風チョコ!?
タイのカンヴェラが自社農園のカカオでまじめに、ドバイチョコブームにチャレンジ。ダークミルクチョコから香ばしいローストピスタチオとカリカリのクナーファがあふれ出て絡み合います。
【世界中で大ブームの“ドバイ風チョコ”、満を持して納得のいく逸品をお届けします!】
食べるとドロッと緑のピスタチオペーストがあふれ出し、ザクッザクッといい音がする動画が大バズりし、またたく間に世界に広がったドバイチョコ。そのブームにあやかろうと、あちこちからサンプルが届いたけれど、どれも甘さが強くて……。そこで、私が信頼するタイの〈カンヴェラ〉さんに「本気で作って!」とお願いしました。自社農園のカカオを贅沢に使ったツリー トゥ バーのチョコに、自家製のサクサク生地。旬の味を現代的なセンスを持つショコラティエの技で仕上げた、まさに「大人のための本気ドバイ風チョコ」。このボリュームとザクザク感、ぜひ体験してください!
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「いわゆる“ドバイスタイル”チョコレートはどれも甘かったが、これは甘さ控えめだし、bean to bar ならではの強さがあってよかった」(みそ汁が得意さま)プチボックスカンヴェラクナーファ
- 予約
- 基金付き
¥2,050
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[プチボックス]リピーター&大人買い続出! テレビで話題をさらった感動を呼ぶラズベリーミルクチョコ。
人気チョコを2口分お試し!オーストラリア・タスマニア島で出会った、人気が衰えることのない、あり得ないほどおいしいチョコレート。ラズベリーピューレを吸わせてキャラメライズしたココナツと自家栽培のラズベリーを混ぜ合わせたホワイトチョコレートのタブレットに、ローストしたココナツとフリーズドライのラズベリーをトッピング。まろやかなホワイトチョコと香ばしいココナツが溶け合って、さらにラズベリーの酸味が追いかけてくる! 手間暇かかった分だけなんとも言えない幸福に満たされます。
一時、TVで紹介されて話題になった大人気チョコ。売り切れ必至! お早めに!
【お客さまの声】
「ミルクが濃くて甘いけど、ベリーの酸味でさっぱり、ココナツがアクセントで止まらない! もっと買えばよかったー」(東京都 うさりさま)
「ドライベリーの甘酸っぱさと、ココナツのサクサク感、チョコの甘さが絶妙! 香りもすごくいい!! ミルク感の強いチョコやベリー系のチョコはずっと苦手でしたが、これを食べてイメージが変わりました。質のいいミルクチョコはこんなにおいしいのか……!と目からウロコが落ちました(笑)」(静岡県 ピンちゃんさま)
「とにかくおいしい。ミルクとラズベリーの味がたまらない。発売以来、毎年買ってます。」(よーぴんさま)プチボックスコールリバーベリココ
- 予約
- 基金付き
¥1,510
-
ミルキーで香ばしい。誰もが魅了される幻想の青。
アーモンドとヘーゼルナッツ入りのヌガティンとミルキーなホワイトチョコ。ザクザク食感は何度食べても新鮮!
フランス西部の街、アンジェを代表するこちらのチョコは15年前、「幸福のチョコレート」との運命の出会いをきっかけに日本でも大人気に。群集になることでさらに魅力が深まるブルー、通称“青チョコ”のモチーフとなったのはアンジェ城をはじめ、街の至る場所で目にする銘石の瓦(かわら)「ケルノン ダルドワーズ」。表現の追求はなんと硬さにも及び、特製のヌガティンがザクザクとした独自の食感です。街の誇りとして大切な人に贈られるお土産チョコ。美しきアンジェを想い描きながら。
【お客さまの声】色がきれいな事と、ナッツとチョコの相性が抜群にいいです。(みくみくさま)
青いので初めて見ると食べるのに躊躇することがありますが、食べてみるととてもおいしいチョコです。職場の人にお歳暮的な感じで毎年チョコをお渡ししているのですが、この青チョコが一番評判が良いです。(すあまんぼうさま)
チョコレートが青い。が最大のポイントです。食べた後の、幸せな余韻も、パッケージも、チョコレートの形も、全てに幸せが詰まっています。(沖縄県 しろさま)ケルノン ダルドワーズ
- 予約
- 基金付き
¥2,212
-
輝くしずくからキャラメルがあふれ出す。
しずく型にたっぷりの塩キャラメルを閉じ込めた、小ぶりながらに満足度の高いひと粒。芸術的なスプラッシュ柄も素敵。
ベルギー・アントワープ州のプールスという閑静な町の一角。全面ガラス張りの店舗は、通りからも製造風景を眺めることができます。「作る過程から楽しんでほしい」。そう語るハンスさんは16年前にお店を始め、今では50名もの従業員が仲間に。光とチョコへの愛が満ちた工房で、美しい所作に思わず見とれてしまったのがこのチョコでした。高度な技術を感じさせる輝くカバーから溢(あふ)れ出るのは、とろり濃厚な塩キャラメル。王道でいて、現代の感性も感じさせる注目のチョコです。サークルボーチェ塩キャラメルチョコ
- New
- 予約
- 基金付き
¥2,752
-
ミルキーで香ばしい。誰もが魅了される幻想の青。
アーモンドとヘーゼルナッツ入りのヌガティンとミルキーなホワイトチョコ。ザクザク食感は何度食べても新鮮!
フランス西部の街、アンジェを代表するこちらのチョコは15年前、「幸福のチョコレート」との運命の出会いをきっかけに日本でも大人気に。群集になることでさらに魅力が深まるブルー、通称“青チョコ”のモチーフとなったのはアンジェ城をはじめ、街の至る場所で目にする銘石の瓦(かわら)「ケルノン ダルドワーズ」。表現の追求はなんと硬さにも及び、特製のヌガティンがザクザクとした独自の食感です。街の誇りとして大切な人に贈られるお土産チョコ。美しきアンジェを想い描きながら。
【お客さまの声】色がきれいな事と、ナッツとチョコの相性が抜群にいいです。(みくみくさま)
青いので初めて見ると食べるのに躊躇することがありますが、食べてみるととてもおいしいチョコです。職場の人にお歳暮的な感じで毎年チョコをお渡ししているのですが、この青チョコが一番評判が良いです。(すあまんぼうさま)
チョコレートが青い。が最大のポイントです。食べた後の、幸せな余韻も、パッケージも、チョコレートの形も、全てに幸せが詰まっています。(沖縄県 しろさま)ケルノン ダルドワーズ
- 予約
- 基金付き
¥2,212
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永遠のあこがれ。パリの至宝はシンプルでいて奥深い。
アーモンドとヘーゼルナッツのナッティーなプラリネにミルクチョコをブレンド。濃密な風味が広がる至高のトリュフチョコ。さらにアイシングシュガーで雪のように美しく。その奥行きのある味わいは、至宝と呼ぶにふさわしい輝きを放っています。
チョコラバーならば、一度は訪れたいと願うパリ16区の名店。1948年に創業した「ロワ」のチョコは、店を率いるステファンさんと熟練の職人たちが一丸となり、伝統的な手仕事で作り上げられます。基本のチョコの中にも確かな技術を感じさせるのが、ロワのクオリティー。身を委ねたくなる安心感の裏には、店の味を守る彼らの強固な絆(きずな)があることを知りました。「チョコを通じ、フランス人の食文化への情熱を感じてほしい」。誇り高きトラディショナルフレンチ、その味わいは永遠に。ロワネージュ ブランシュ
- 予約
- 基金付き
¥7,986
-
リピーター&大人買い続出! テレビで話題をさらった感動を呼ぶラズベリーミルクチョコ。
オーストラリア・タスマニア島で出会った、人気が衰えることのない、あり得ないほどおいしいチョコレート。ラズベリーピューレを吸わせてキャラメライズしたココナツと自家栽培のラズベリーを混ぜ合わせたホワイトチョコレートのタブレットに、ローストしたココナツとフリーズドライのラズベリーをトッピング。まろやかなホワイトチョコと香ばしいココナツが溶け合って、さらにラズベリーの酸味が追いかけてくる! 手間暇かかった分だけなんとも言えない幸福に満たされます。
一時、TVで紹介されて話題になった大人気チョコ。売り切れ必至! お早めに!
【お客さまの声】
「ミルクが濃くて甘いけど、ベリーの酸味でさっぱり、ココナツがアクセントで止まらない! もっと買えばよかったー」(東京都 うさりさま)
「ドライベリーの甘酸っぱさと、ココナツのサクサク感、チョコの甘さが絶妙! 香りもすごくいい!! ミルク感の強いチョコやベリー系のチョコはずっと苦手でしたが、これを食べてイメージが変わりました。質のいいミルクチョコはこんなにおいしいのか……!と目からウロコが落ちました(笑)」(静岡県 ピンちゃんさま)
「おいしい! ベリーとココナツが好きな人はぜひ!! 板チョコタイプで食べる量を調節できるし、パッケージも閉めることができるタイプなので保存も衛生的」(広島県 チィタスさま)コールリバーファームベリーココナツチョコ
- 予約
- 基金付き
¥4,964
-
出会いに感謝。食べるたびに感動のなめらかガナッシュ。
スペキュロス味のガナッシュをミルクチョコでカバー。表面にもスペキュロスがまぶされたスパイシーな味わい。
私の偏愛チョコ歴で5本の指に入るほどなめらかなガナッシュ。その生みの親が、ベルギーのハールテルトという住宅街に工房を構える「アントン」です。「日本の方に食べてもらうのが夢だった」。そう笑顔でこたえるアントンさんは地元で支持され、ミシュラン店とも多く取り引きする技の持ち主。たっぷり入ったベルギーの伝統菓子のスペキュロス味のガナッシュに惚(ほ)れ込んでこのトリュフに即決。派手じゃない、でも味わうたびに心もとろけるようなチョコ体験をぜひ。アントンスペキュロストリュフ
- New
- 予約
- 基金付き
¥2,482
-
外はシャリシャリ、中はなめらか。ヤミツキの新食感!
クリーミーなチョコを絞り出し、シロップでコーティングしてシャリシャリ食感に。ホイップのように滑らかに溶ける、宝物のようなチョコ。なんとも手がかかりすぎて、今は作り手がほとんどいないスペシャルトラディショナルチョコです。こちらは定番ヘーゼルナッツたっぷりのミルクチョコ味。
【完成まで、なんと4日間! ていねいに1個ずつ手づくり。】
滞在中のオランダから電車で2時間、バスを乗り継いで1時間。昔ながらの景色がそこにありました。このシャリシャリチョコを作るのは、この道15年の職人、キビンさん。まず、ナッツペーストとチョコを混ぜて絞り出し、一日乾燥させる。その間にシロップを作って一日置き、手作業でチョコをシロップに漬けて、さらに一日乾かす……こんなに手間のかかるチョコレートはもうほかに作る人がいないとか。とても特別なことだと思います。誰からも愛されるやさしいものづくりがおいしさの秘密でした。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「シャリシャリがたまらないおもしろさ」(東京都 空飛びネコさま)
「外側はシャリシャリ 中はふんわり 絶品です」(TANTANさま)
「カリカリのシュガーコーティングから滑らかなチョコレートクリームが口いっぱいに広がって新食感でした! こんなチョコレートがあるなんて!」(mieさま)アルティミドゥショコラミルクチョコ
- 予約
- 基金付き
¥3,345
-
パリッと極薄、職人技を堪能。
薄く繊細なチョコは、上品なソルトキャラメル風味のミルクチョコと、カカオニブ(粒)の歯ごたえとほろ苦さが大人味のダークチョコの2種。絶品のおいしさが、ひと箱にぎっしり。高価ですがその価値あり!
【パリ16区でロワの神髄にふれる。】
もっともっとフランスのチョコを知るために、2025年春、チョコレートバイヤーみりはパリのロワへ伺いました。お店に着いたら、ロワさんの一員として制服を着ました。気持ちが引き締まります。チョコの箱詰めをお手伝いさせてもらいましたがむずかしい。彼らは日本人よりも几帳面(きちょうめん)です。お店では、お客さまと必ず会話を交わすことをモットーにしています。そして、どんな舌の肥えた方々に出しても安心できると、VIPへのギフトに選ばれています。この旅で、ロワへの信頼がさらに深まりました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「カカオニブの食感に甘さを抑えたチョコ、キャラメルミルクチョコのコンビネーション、たまりません。小さい箱にぎっしりと詰め込められたおいしさ&しあわせです」(兵庫県 むっちゃんさま)
「シンプルなチョコこそ、クオリティーがわかる。このチョコはその典型だと思います。キャラメルもカカオニブも何回食べても飽きないおいしさです」(島根県 まゆさま)ロワLOVE&THANKS
- 予約
- 基金付き
¥14,029
-
プルーンの余韻に酔いしれる。
地元の名産・アッシュロックプルーンをエクアドル産チョコでカバー。うまみの深いダークチョコでプルーンの香りと酸味が際立ち、気品のある味わいに。ずっと余韻を味わっていたいチョコレートです。
【バイヤー冥利(みょうり)に尽きるチョコ、ポーランドで発見!】
ワルシャワから電車に乗ってトルンという街に出かけました。巨大な城壁に観光客が吸い込まれていきます。かの有名なコペルニクスの生家があるそうです。イガ サジェンスカは、街一番のおしゃれなたたずまい。400年もの歴史があるジンジャーブレッドを大事にしつつ、芸術的にアレンジしています。地元の素材にこだわり、お店も4店舗もあるけれど、この街以外には出さないそうです。あふれる郷土愛、すごい実力があって地元で大人気。そんなチョコを日本で初めて紹介できる喜びを感じました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまのお声】「プルーンもチョコレートもそれぞれおいしく、甘味、苦味、酸味のバランスが取れており、とても気に入りました。」(匿名希望さま)イガ サジェンスカプルーンチョコ
- 予約
- 基金付き
¥4,964
-
リピーター&大人買い続出。 テレビで話題をさらった感動を呼ぶラズベリーミルクチョコ。
オーストラリア・タスマニア島で出会った、人気が衰えることのない、あり得ないほどおいしいチョコレート。ラズベリーピューレを吸わせてキャラメライズしたココナツと自家栽培のラズベリーを混ぜ合わせたホワイトチョコレートのタブレットに、ローストしたココナツとフリーズドライのラズベリーをトッピング。まろやかなホワイトチョコと香ばしいココナツが溶け合って、さらにラズベリーの酸味が追いかけてくる! 手間暇かかった分だけなんとも言えない幸福に満たされます。
一時、TVで紹介されて話題になった大人気チョコ。売り切れ必至! お早めに!
【お客さまの声】
「ミルクが濃くて甘いけど、ベリーの酸味でさっぱり、ココナツがアクセントで止まらない! もっと買えばよかったー」(東京都 うさりさま)
「ドライベリーの甘酸っぱさと、ココナツのサクサク感、チョコの甘さが絶妙! 香りもすごくいい!! ミルク感の強いチョコやベリー系のチョコはずっと苦手でしたが、これを食べてイメージが変わりました。質のいいミルクチョコはこんなにおいしいのか……!と目からウロコが落ちました(笑)」(静岡県 ピンちゃんさま)
「おいしい! ベリーとココナツが好きな人はぜひ!! 板チョコタイプで食べる量を調節できるし、パッケージも閉めることができるタイプなので保存も衛生的」(広島県 チィタスさま)コールリバーファームベリーココナツチョコ
- 予約
- 基金付き
¥4,964
-
赤チョコ。3層が奏でる郷土への愛。
この店名を聞くと、即座に浮かぶのが「ムシュワール ダ ショレ」の姿です。創設者のひとり、ルークさんによると、工房を構えるメーヌ・エ・ロワール地方、ショレの特産品である赤いハンカチを布の質感も含めて表現したのが、この“赤チョコ”なのだそう。布を表現したオレンジ風味のマジパンとヘーゼルナッツのプラリネを、赤く滑らかなホワイトチョコでカバーしています。アーモンドはアボラ産、ヘーゼルナッツはピエモンテ産と、味や素材へのこだわりも詰まっています。不動の人気、その根底には職人たちの誠実なものづくりがありました。
アーティゾンパショネムシュワールダショレ
- 予約
- 基金付き
¥2,752
-
永遠のあこがれ。パリの至宝はシンプルでいて奥深い。
箱を開けた瞬間から続く感動。プラリネやガナッシュなど、ロワの真髄を体験できる定番6種をアソートに。
チョコラバーならば、一度は訪れたいと願うパリ16区の名店。1948年に創業した「ロワ」のチョコは、店を率いるステファンさんと熟練の職人たちが一丸となり、伝統的な手仕事で作り上げられます。基本のチョコの中にも確かな技術を感じさせるのが、ロワのクオリティー。身を委ねたくなる安心感の裏には、店の味を守る彼らの強固な絆(きずな)があることを知りました。「チョコを通じ、フランス人の食文化への情熱を感じてほしい」。誇り高きトラディショナルフレンチ、その味わいは永遠に。ロワ トラディショナルフレンチチョコ
- 予約
- 基金付き
¥13,490
-
チョコの魔力を体現する伝説の缶。
キャラメリゼしたナッツが詰まったヌガティンを、ダークとミルクのチョコでカバー。さくっとほどける食感にも夢中!
1876年創業の「メゾン・グリエ」の精神を継ぐ老舗。門外不出のレシピをもとに、ありえないほどの手間と時間をかけた伝統工芸品のようなスイーツは、見る者の心を奪い、食べてみたいという感情を駆り立てます。缶の中身はナッツをぎゅっと詰めたヌガティンをチョコでカバーした至福のチョコレート。パリを中心にフランスで愛されるクラシックな缶も、至高の品との思い出を深めます。時代を超えて人々をトリコにし続ける魅惑の味を、今年も、そして今年こそ。ネギュス ヌガティン
- 予約
- 基金付き
¥8,201
-
母国のカカオと。ベルギー発のご当地チョコ。
クリーミーなピーナツペースト入りのミルクチョコと、カカオの香りとナッツの食感が際立つダークチョコをアソートで。
それまでは低評価だった故郷カメルーンのカカオを、農家と共に世界品質にする取り組みに成功。移住地のベルギーで従来のショコラティエの概念を書き換え、唯一の地位を築いたのがこのユーフラジー・ンバンバさんです。今回は母国の特産品、ピーナツを用いたチョコを。店舗を構える美しい石畳の街、シネの復興を願って誕生したパヴェ型のチョコは、地域の人々に愛される街の財産。カメルーンのカカオとベルギーの技、ハイレベルな両者が調和を持って美しく溶け合うチョコレート。シゴジ ピーナツチョコアソート
- New
- 予約
- 基金付き
¥3,669
-
永遠のあこがれ。パリの至宝はシンプルでいて奥深い。
塩味がアクセントのミルクキャラメルチョコとほろ苦い大人味のダークチョコ。ダークチョコにはカカオニブ(粒)が入っています。パリッと繊細な薄形に職人の技が宿る名品。一度出したらもとに戻らないほどぎっしりと入っています。一枚一枚、しあわせをかみしめながら味わって。
チョコラバーならば、一度は訪れたいと願うパリ16区の名店。1948年に創業した「ロワ」のチョコは、店を率いるステファンさんと熟練の職人たちが一丸となり、伝統的な手仕事で作り上げられます。基本のチョコの中にも確かな技術を感じさせるのが、ロワのクオリティー。身を委ねたくなる安心感の裏には、店の味を守る彼らの強固な絆(きずな)があることを知りました。「チョコを通じ、フランス人の食文化への情熱を感じてほしい」。誇り高きトラディショナルフレンチ、その味わいは永遠に。
【お客さまの声】正直円安で涙ちょちょぎれるくらいお高くなってしまいましたが、それでも絶対に裏切らないおいしさ。 塩キャラメルとビターの絶妙なバランスがたまりません。 カカオニブ最高、ってなります。(じゅみさま)ロワLOVE&THANKS
- 予約
- 基金付き
¥14,029
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リピーター&大人買い続出。 テレビで話題をさらった感動を呼ぶラズベリーミルクチョコ。
オーストラリア・タスマニア島で出会った、人気が衰えることのない、あり得ないほどおいしいチョコレート。ラズベリーピューレを吸わせてキャラメライズしたココナツと自家栽培のラズベリーを混ぜ合わせたホワイトチョコレートのタブレットに、ローストしたココナツとフリーズドライのラズベリーをトッピング。まろやかなホワイトチョコと香ばしいココナツが溶け合って、さらにラズベリーの酸味が追いかけてくる! 手間暇かかった分だけなんとも言えない幸福に満たされます。
一時、TVで紹介されて話題になった大人気チョコ。売り切れ必至! お早めに!
【お客さまの声】
「ミルクが濃くて甘いけど、ベリーの酸味でさっぱり、ココナツがアクセントで止まらない! もっと買えばよかったー」(東京都 うさりさま)
「ドライベリーの甘酸っぱさと、ココナツのサクサク感、チョコの甘さが絶妙! 香りもすごくいい!! ミルク感の強いチョコやベリー系のチョコはずっと苦手でしたが、これを食べてイメージが変わりました。質のいいミルクチョコはこんなにおいしいのか……!と目からウロコが落ちました(笑)」(静岡県 ピンちゃんさま)
「おいしい! ベリーとココナツが好きな人はぜひ!! 板チョコタイプで食べる量を調節できるし、パッケージも閉めることができるタイプなので保存も衛生的」(広島県 チィタスさま)コールリバーファームベリーココナツチョコ
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¥4,964
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これぞベルギー。大きく艶(つや)やかなしあわせを。
ビターなダークチョコと酸味が奥深いルバーブ味のガナッシュのコンビが癖に。大粒サイズで食べごたえも充分です。
『幸福のチョコレート』の特典ギフト「どんぐりチョコ」でもおなじみのベルギーのショコラトリー。国ごとの個性が薄れつつある昨今、母国のスタイルを愛し、情熱を持って創作を続けるフレデリックさん親子の存在はとても尊いと感じます。メープル型チョコは、クラシカルな店内にもお似合いの最新作。ボリューム感のあるダークチョコと、ルバーブらしい華やかでジューシーな酸味を宿すガナッシュの出会い。口の中でチョコとルバーブが重なる瞬間がたまらない、大人のフレーバーです。アルティマール ルバーブダークチョコレート
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¥2,698
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弾ける味わい、あふれる喜び。
柑橘(かんきつ)の魅力あふれるカラマンシーと、アーモンド&アニスシードのプラリネが香ばしい、カシスジュレ入りのチョコをアソートに。
現代ベルギーチョコを牽引する天才ショコラティエに会うために向かったのは、海辺のリゾート地クノックです。セレブも目がけて訪れる人気店。いつも私たちを夢中にさせるデヴィッドさんの真骨頂はなんといっても、さまざまな味が顔を出す多層な味わいにあります。今回は口に運んだ瞬間、さわやかな柑橘の酸味が口内を満たすカラマンシーと、3つ星レストランとのコラボによるカシスアーモンドをセレクト。高い芸術性を誇る2種のチョコが、鮮やかな感動をもたらしてくれます。ショコラティエМカラマンシー&カシスアーモンド
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¥2,482
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ハーバルなガナッシュ、凛(りん)としたホワイト。
最新トレンドのマット仕上げ。ホワイトチョコのガナッシュにマスティックが香る、まろやかで清涼なテイスト。
ブリュッセルから車で約1時間、ベリンゲンの町でも異彩を放つボルドー色の建物。ニールズさんはショコラトリーに20年間勤めた後、独立から一年で『ゴ・エ・ミヨ』に掲載された実力派。高揚感を大切にクリエーションされる同店の味わいは、箱を開けた瞬間から始まります。和菓子を彷彿させるマットなテクスチャー。ギリシャ特産でハーブのように親しまれるマスティックという玄人向けの食材も、彼の手にかかればなごやかな食べ心地のガナッシュに。やさしく心を包み込む、アロマティックな口どけに没入して。ニールズ エンデヴォーツマスティックチョコ
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¥4,316
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出会いに感謝。食べるたびに感動のなめらかガナッシュ。
スペキュロス味のガナッシュをミルクチョコでカバー。表面にもスペキュロスがまぶされたスパイシーな味わい。
私の偏愛チョコ歴で5本の指に入るほどなめらかなガナッシュ。その生みの親が、ベルギーのハールテルトという住宅街に工房を構える「アントン」です。「日本の方に食べてもらうのが夢だった」。そう笑顔でこたえるアントンさんは地元で支持され、ミシュラン店とも多く取り引きする技の持ち主。たっぷり入ったベルギーの伝統菓子のスペキュロス味のガナッシュに惚(ほ)れ込んでこのトリュフに即決。派手じゃない、でも味わうたびに心もとろけるようなチョコ体験をぜひ。アントンスペキュロストリュフ
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¥2,482
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感動のおしゃれ味が詰まったドーム型。
メープル味のホワイトチョコガナッシュの下は想像以上にスモーキーなベーコン味のビスケット。料理を思わせる意欲作。
ベルギー北部の小さな街、ダッフル。新進気鋭のショコラティエカップルの工房は、赤れんががかわいい駅の構内にありました。並ぶチョコはすべて同じ形。「あえて統一させることで味の違いを際立たせ、多様性を表現したい」というコンセプトに現代の若者らしい哲学を感じます。旅好きのふたりにとって、フレーバーの着想も旅。今回は、数ある中からカナダの思い出を込めた「メープルベーコン」を。噛(か)んだ瞬間、口内で膨らむスモーキーな香りは、一度は体験したい“おしゃれ味”。ヨップアンドレーン メープルベーコン
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¥4,208
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輝くカラメルが深淵なる味の秘密。
艶(つや)やかなミルクチョコでカバー。ガナッシュに潜む、アーモンド&ヘーゼルナッツ入りカラメルの香ばしさを感じて。
ベルギーチョコの定番、馬型。でも今回、私のハートを射抜いたのは愛らしい見た目ではなく、シュタインさんがこのためだけに作る手づくりのカラメルでした。美しい輝きを放つ、そのままでも感動的においしい一枚を細かく粉砕し、チョコと混ぜて仕上げたガナッシュ。儚(はかな)く目にも見えないけれど、確かにそこにあって独特の香ばしさを醸すカラメルの存在は、伝統的な手仕事にリスペクトを持って向き合う彼の姿そのもの。ベルギーチョコの真髄がこのひと粒に詰まっています。シュタイン ヴァンハウト馬型プラリネチョコ
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輝くしずくからキャラメルがあふれ出す。
しずく型にたっぷりの塩キャラメルを閉じ込めた、小ぶりながらに満足度の高いひと粒。芸術的なスプラッシュ柄も素敵。
ベルギー・アントワープ州のプールスという閑静な町の一角。全面ガラス張りの店舗は、通りからも製造風景を眺めることができます。「作る過程から楽しんでほしい」。そう語るハンスさんは16年前にお店を始め、今では50名もの従業員が仲間に。光とチョコへの愛が満ちた工房で、美しい所作に思わず見とれてしまったのがこのチョコでした。高度な技術を感じさせる輝くカバーから溢(あふ)れ出るのは、とろり濃厚な塩キャラメル。王道でいて、現代の感性も感じさせる注目のチョコです。サークルボーチェ塩キャラメルチョコ
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¥2,752
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愛されビスケット、香ばしさ3重奏へ。
塩気のあるサブレと極薄チョコレートにサンドされているのは、ヘーゼルナッツのジャンドゥーヤ、そばの実のプラリネ、ピーカンナッツのプラリネの3種。極薄チョコはそれぞれに合うように緻密に計算された、ミルクチョコ、ダークチョコ、ブロンズチョコ。新たな人気者になること間違いなしのビスケットアソート。
毎年好評のビスケットが今回からアソートに。特産品のそばの実や、吟味されたピーカンナッツを用いた一枚にも郷土愛と味へのこだわりが詰まっています。不動の人気、その根底には職人たちの誠実なものづくりがありました。アーティゾン パショネビスケット アソート
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¥5,935
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愛されビスケット、香ばしさ3重奏へ。
塩気のあるサブレと極薄チョコレートにサンドされているのは、ヘーゼルナッツのジャンドゥーヤ、そばの実のプラリネ、ピーカンナッツのプラリネの3種。極薄チョコはそれぞれに合うように緻密に計算された、ミルクチョコ、ダークチョコ、ブロンズチョコ。新たな人気者になること間違いなしのビスケットアソート。
毎年好評のビスケットが今回からアソートに。特産品のそばの実や、吟味されたピーカンナッツを用いた一枚にも郷土愛と味へのこだわりが詰まっています。不動の人気、その根底には職人たちの誠実なものづくりがありました。アーティゾン パショネビスケット アソート
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ここでしか味わえない、誰もに愛されるシンプルなおいしさ。
毎年味わいたい名作が今年も登場。少しサイズは小さくなりましたが年に一度は食べたい感動の味をオランダからお届けます。ユトレヒトの人気店「テオ ブロム」の代名詞であるこのビスケット。さくっとした食感、口の中に広がる豊かなバターの香り。小麦粉、バター、砂糖、塩などの材料の良さが際立つシンプルなおいしさ。リピーターさん続出です。
【久しぶりの訪問。変わらないテオ ブロム。】
オランダに来たら、やっぱり立ち寄りたいユトレヒト。 久しぶりに訪ねたら駅がスマートになっていて、すっかりイメージが変わっていました。歩いて街の中心の歴史地区に行くと、そこには前のままの、美しい落ち着いた世界が。そして、変わらないテオ ブロム。赤い屋根、お店に入ったときのバターの香り、今ここで作っている臨場感しかない! 定番のショートブレッドを小さいボックスでお届けするというお話もできました。今年も、あの変わらない味わいがあなたのもとにやってきます。楽しみにお待ちください。
〈from チョコレートバイヤーみり〉テオブロム ビスケット
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¥3,993
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絶対おいしい......その勘、間違ってません。
伝統的なレシピと製法を守り続けるガレットは、ブルターニュ地方のスペシャリテとして地元の人たちに長く愛される存在。サックリほおばれば、贅沢(ぜいたく)に使ったピュアバターの風味がふわぁ~。混ぜ込んだチョコチップがさらにおいしさを盛り上げます。かわいい缶も魅力。
【お客さまの声】バターの香ばしさと甘すぎない味わい。チョコチップのアクセント。サクサクっとした食感も日本ではなかなか味わえないもの。フレンチ感満載の缶もどこかノスタルジック。これだけは毎年注文しないと落ち着かない。(だからさぁ。さま)
チョコチップクッキー好きなら間違いない味! バターの香りたっぷりで少し塩気のあるガレットに、チョコチップの甘さがベストマッチ! とにかくサクサクの食感がいい!一口で幸福感いっぱい!(埼玉県 たぬきちさま)ビスケトリーダリルチョコチップガレット
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¥4,478
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永遠のあこがれ。パリの至宝はシンプルでいて奥深い。
箱を開けた瞬間から続く感動。プラリネやガナッシュなど、ロワの真髄を体験できる定番6種をアソートに。
チョコラバーならば、一度は訪れたいと願うパリ16区の名店。1948年に創業した「ロワ」のチョコは、店を率いるステファンさんと熟練の職人たちが一丸となり、伝統的な手仕事で作り上げられます。基本のチョコの中にも確かな技術を感じさせるのが、ロワのクオリティー。身を委ねたくなる安心感の裏には、店の味を守る彼らの強固な絆(きずな)があることを知りました。「チョコを通じ、フランス人の食文化への情熱を感じてほしい」。誇り高きトラディショナルフレンチ、その味わいは永遠に。ロワ トラディショナルフレンチチョコ
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¥13,490
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ここでしか味わえない、誰もに愛されるシンプルなおいしさ。
毎年味わいたい名作が今年も登場。少しサイズは小さくなりましたが年に一度は食べたい感動の味をオランダからお届けます。ユトレヒトの人気店「テオ ブロム」の代名詞であるこのビスケット。さくっとした食感、口の中に広がる豊かなバターの香り。小麦粉、バター、砂糖、塩などの材料の良さが際立つシンプルなおいしさ。リピーターさん続出です。
【久しぶりの訪問。変わらないテオ ブロム。】
オランダに来たら、やっぱり立ち寄りたいユトレヒト。 久しぶりに訪ねたら駅がスマートになっていて、すっかりイメージが変わっていました。歩いて街の中心の歴史地区に行くと、そこには前のままの、美しい落ち着いた世界が。そして、変わらないテオ ブロム。赤い屋根、お店に入ったときのバターの香り、今ここで作っている臨場感しかない! 定番のショートブレッドを小さいボックスでお届けするというお話もできました。今年も、あの変わらない味わいがあなたのもとにやってきます。楽しみにお待ちください。
〈from チョコレートバイヤーみり〉テオブロム ビスケット
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- 基金付き
¥3,993
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ミルキーで香ばしい。誰もが魅了される幻想の青。
アーモンドとヘーゼルナッツ入りのヌガティンとミルキーなホワイトチョコ。ザクザク食感は何度食べても新鮮!
フランス西部の街、アンジェを代表するこちらのチョコは15年前、「幸福のチョコレート」との運命の出会いをきっかけに日本でも大人気に。群集になることでさらに魅力が深まるブルー、通称“青チョコ”のモチーフとなったのはアンジェ城をはじめ、街の至る場所で目にする銘石の瓦(かわら)「ケルノン ダルドワーズ」。表現の追求はなんと硬さにも及び、特製のヌガティンがザクザクとした独自の食感です。街の誇りとして大切な人に贈られるお土産チョコ。美しきアンジェを想い描きながら。
【お客さまの声】毎年買っていますが、このくらいないとすぐ食べ終わってしまいます。いつも子どもと取り合いになるので今年は2缶買いました。来年も2缶買おうと思います。ホワイトデイ時期に届く毎年のお楽しみです。年度末の忙しさを、このチョコで乗り切ります。(はじめさま)
色がきれいな事と、ナッツとチョコの相性が抜群にいいです。(みくみくさま)
チョコレートが青い。が最大のポイントです。食べた後の、幸せな余韻も、パッケージも、チョコレートの形も、全てに幸せが詰まっています。(沖縄県 しろさま)ケルノン ダルドワーズグランディオズ
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¥7,122
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輝くカラメルが深淵なる味の秘密。
艶(つや)やかなミルクチョコでカバー。ガナッシュに潜む、アーモンド&ヘーゼルナッツ入りカラメルの香ばしさを感じて。
ベルギーチョコの定番、馬型。でも今回、私のハートを射抜いたのは愛らしい見た目ではなく、シュタインさんがこのためだけに作る手づくりのカラメルでした。美しい輝きを放つ、そのままでも感動的においしい一枚を細かく粉砕し、チョコと混ぜて仕上げたガナッシュ。儚(はかな)く目にも見えないけれど、確かにそこにあって独特の香ばしさを醸すカラメルの存在は、伝統的な手仕事にリスペクトを持って向き合う彼の姿そのもの。ベルギーチョコの真髄がこのひと粒に詰まっています。シュタイン ヴァンハウト馬型プラリネチョコ
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¥4,964
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ミルキーで香ばしい。誰もが魅了される幻想の青。
アーモンドとヘーゼルナッツ入りのヌガティンとミルキーなホワイトチョコ。ザクザク食感は何度食べても新鮮!
フランス西部の街、アンジェを代表するこちらのチョコは15年前、「幸福のチョコレート」との運命の出会いをきっかけに日本でも大人気に。群集になることでさらに魅力が深まるブルー、通称“青チョコ”のモチーフとなったのはアンジェ城をはじめ、街の至る場所で目にする銘石の瓦(かわら)「ケルノン ダルドワーズ」。表現の追求はなんと硬さにも及び、特製のヌガティンがザクザクとした独自の食感です。街の誇りとして大切な人に贈られるお土産チョコ。美しきアンジェを想い描きながら。
【お客さまの声】色がきれいな事と、ナッツとチョコの相性が抜群にいいです。(みくみくさま)
青いので初めて見ると食べるのに躊躇することがありますが、食べてみるととてもおいしいチョコです。職場の人にお歳暮的な感じで毎年チョコをお渡ししているのですが、この青チョコが一番評判が良いです。(すあまんぼうさま)
チョコレートが青い。が最大のポイントです。食べた後の、幸せな余韻も、パッケージも、チョコレートの形も、全てに幸せが詰まっています。(沖縄県 しろさま)ケルノン ダルドワーズプチギフト
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¥3,777
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母国のカカオと。ベルギー発のご当地チョコ。
クリーミーなピーナツペースト入りのミルクチョコと、カカオの香りとナッツの食感が際立つダークチョコをアソートで。
それまでは低評価だった故郷カメルーンのカカオを、農家と共に世界品質にする取り組みに成功。移住地のベルギーで従来のショコラティエの概念を書き換え、唯一の地位を築いたのがこのユーフラジー・ンバンバさんです。今回は母国の特産品、ピーナツを用いたチョコを。店舗を構える美しい石畳の街、シネの復興を願って誕生したパヴェ型のチョコは、地域の人々に愛される街の財産。カメルーンのカカオとベルギーの技、ハイレベルな両者が調和を持って美しく溶け合うチョコレート。シゴジ ピーナツチョコアソート
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¥3,669
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これぞベルギー。大きく艶(つや)やかなしあわせを。
ビターなダークチョコと酸味が奥深いルバーブ味のガナッシュのコンビが癖に。大粒サイズで食べごたえも充分です。
『幸福のチョコレート』の特典ギフト「どんぐりチョコ」でもおなじみのベルギーのショコラトリー。国ごとの個性が薄れつつある昨今、母国のスタイルを愛し、情熱を持って創作を続けるフレデリックさん親子の存在はとても尊いと感じます。メープル型チョコは、クラシカルな店内にもお似合いの最新作。ボリューム感のあるダークチョコと、ルバーブらしい華やかでジューシーな酸味を宿すガナッシュの出会い。口の中でチョコとルバーブが重なる瞬間がたまらない、大人のフレーバーです。アルティマール ルバーブダークチョコレート
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¥2,698
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チョコの魔力を体現する伝説の缶。
手でこね上げたチョコキャラメルをカットし、キャンディーでコート。溶けながらゆっくりと変化する味わいは恍惚(こうこつ)もの。
1876年創業の「メゾン・グリエ」の精神を継ぐ老舗。門外不出のレシピをもとに、ありえないほどの手間と時間をかけた伝統工芸品のようなスイーツは、見る者の心を奪い、食べてみたいという感情を駆り立てます。缶の中身は、ジュエリーのような輝きを纏(まと)ったキャンディー。キャンディーの中にはチョコキャラメルが。パリを中心にフランスで愛されるクラシックな缶も、至高の品との思い出を深めます。時代を超えて人々をトリコにし続ける魅惑の味を、今年も、そして今年こそ。ネギュスチョコキャンディー
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¥8,417
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永遠のあこがれ。パリの至宝はシンプルでいて奥深い。
塩味がアクセントのミルクキャラメルチョコとほろ苦い大人味のダークチョコ。ダークチョコにはカカオニブ(粒)が入っています。パリッと繊細な薄形に職人の技が宿る名品。一度出したらもとに戻らないほどぎっしりと入っています。一枚一枚、しあわせをかみしめながら味わって。
チョコラバーならば、一度は訪れたいと願うパリ16区の名店。1948年に創業した「ロワ」のチョコは、店を率いるステファンさんと熟練の職人たちが一丸となり、伝統的な手仕事で作り上げられます。基本のチョコの中にも確かな技術を感じさせるのが、ロワのクオリティー。身を委ねたくなる安心感の裏には、店の味を守る彼らの強固な絆(きずな)があることを知りました。「チョコを通じ、フランス人の食文化への情熱を感じてほしい」。誇り高きトラディショナルフレンチ、その味わいは永遠に。
【お客さまの声】正直円安で涙ちょちょぎれるくらいお高くなってしまいましたが、それでも絶対に裏切らないおいしさ。 塩キャラメルとビターの絶妙なバランスがたまりません。 カカオニブ最高、ってなります。(じゅみさま)ロワLOVE&THANKS
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¥14,029
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弾ける味わい、あふれる喜び。
柑橘(かんきつ)の魅力あふれるカラマンシーと、アーモンド&アニスシードのプラリネが香ばしい、カシスジュレ入りのチョコをアソートに。
現代ベルギーチョコを牽引する天才ショコラティエに会うために向かったのは、海辺のリゾート地クノックです。セレブも目がけて訪れる人気店。いつも私たちを夢中にさせるデヴィッドさんの真骨頂はなんといっても、さまざまな味が顔を出す多層な味わいにあります。今回は口に運んだ瞬間、さわやかな柑橘の酸味が口内を満たすカラマンシーと、3つ星レストランとのコラボによるカシスアーモンドをセレクト。高い芸術性を誇る2種のチョコが、鮮やかな感動をもたらしてくれます。ショコラティエМカラマンシー&カシスアーモンド
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¥2,482
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永遠のあこがれ。パリの至宝はシンプルでいて奥深い。
アーモンドとヘーゼルナッツのナッティーなプラリネにミルクチョコをブレンド。濃密な風味が広がる至高のトリュフチョコ。さらにアイシングシュガーで雪のように美しく。その奥行きのある味わいは、至宝と呼ぶにふさわしい輝きを放っています。
チョコラバーならば、一度は訪れたいと願うパリ16区の名店。1948年に創業した「ロワ」のチョコは、店を率いるステファンさんと熟練の職人たちが一丸となり、伝統的な手仕事で作り上げられます。基本のチョコの中にも確かな技術を感じさせるのが、ロワのクオリティー。身を委ねたくなる安心感の裏には、店の味を守る彼らの強固な絆(きずな)があることを知りました。「チョコを通じ、フランス人の食文化への情熱を感じてほしい」。誇り高きトラディショナルフレンチ、その味わいは永遠に。ロワネージュ ブランシュ
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- 基金付き
¥7,986

